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政府は20日、今夏も節電対策が必要との認識を示し

昨年に続き今年も5月1日から10月末までの間

中央省庁で「クールビズ」キャンペーンを実施することを明らかにしました。
環境省では、6月から職員に6月からは職員に

Tシャツ、アロハシャツ、ポロシャツ、サンダル、スニーカーなども認める「スーパークールビズ」を行うことも検討。

川端達夫沖縄担当大臣からは、選択肢の一つに沖縄の「かりゆしウェア」を加えるよう、各閣僚に要請をおこなってい

ます。
電力不足が話題になった昨年、環境省では執務室内のサンダルや無地のTシャツ、アロハシャツの着用を許可したほか、"破れてだらしないもの"でなければジーンズの着用も許可するなど、大幅に基準を緩和しました。また、就活学生に、クールビズでの来社を促した企業も現れるなどしました。
全国の百貨店では、今年のキャンペーン開始前倒しを見越し「クールビズ商戦」を早くも開始、保冷剤を入れられるスカーフなど、多種多様な商品を提案しています。
しかし、一方では、とくに内勤の社員などを中心に、働くのにそもそもスーツやネクタイが必要なのかと言った、日本のスーツ文化そのものを疑問視する意見も毎年登場します。
みなさんは、そもそもスーツ着用は必要だと思いますか?

私は必要だと思います(笑)

名古屋の暑い夏はあっという間に来ちゃいますね。

オーダースーツdeffert